| 創 立 年 月 日 | 1972年 2月 4日 |
| R I 加盟承認 | 1972年 2月28日 |
| 認証状伝達式 | 1972年10月 8日 |
| スポンサークラブ | 出雲ロータリークラブ |
| 例 会 場 | 出雲ロイヤルホテル 〒693-0004 出雲市渡橋町831 |
| 例 会 日 | 毎週金曜日 12:30〜13:30 |
| 事 務 局 | 〒693-0004 出雲市渡橋町831 TEL 0853-20-0373 FAX 0853-21-2888 |
| スポンサーしたクラブ | 平田ロータリークラブ 出雲中央ロータリークラブ |
| 友好クラブ締結 | サンタクララロータリークラブ 1992年4月26日 |
| 姉妹クラブ締結 | 備前ロータリークラブ 1997年2月28日 |
| インターアクトクラブ | 出雲北陵高等学校 1973年2月4日 |
| 会 員 数 | 67名 |



| 会員名 | 職業分類 | 会員名 | 職業分類 | ||
| A | 足立昭三 | 葬祭業 | N | 永田 実 | 木工品加工 |
| 吾郷紘一 | 税理士 | 直良 潔 | 金物配布 | ||
| 浅津彰敏 | 建材配布 | 錦織 正 | 貨物自動車輸送 | ||
| F | 福代新治 | 皮膚科医 | 錦織正二 | 弁護士 | |
| 布野 昇 | 靴小売 | 西本巧惠 | 仏教 | ||
| 古川精次 | 料理・仕出し | O | 小川哲治 | 歯科医 | |
| G | 後藤英夫 | 不動産管理 | 小村尚子 |
玩具配布 | |
| H | 原田明成 | 宗教用具配布 | 小村行男 | 婦人服配布 | |
| 秦 正 | 循環器科医 | S | 佐貫清次 | 衣料品配布 | |
| 林 不動 | 菓子配布 | 佐藤克朗 | 産婦人科医 | ||
| 樋野圭衣子 | 美容業 | 塩野裕士 | 建築設計 | ||
| I | 井上啓史 | 旅行社 | 澄川達夫 | 事務用品配布 | |
| 石橋正吉 | 衣料品配布 | 角田平吉 | 不動産管理 | ||
| 石田泰造 | 塩配布 | 澄田敏夫 | 呉服配布 | ||
| 板倉南智夫 | 小間物商 | 須谷生男 | 外科医 | ||
| 板倉靖雄 | 清酒製造 | 須山泰則 |
製材 | ||
| 伊藤禮嗣 |
スポーツ用品小売 | T | 高橋 稔 | レントゲン科医 | |
| 伊藤 孝 | 服飾配布 | 竹内一夫 |
社会福祉事業 | ||
| K | 龜谷清 | 建築設計 | 田中 充 |
種苗配布 | |
| 勝部晴雄 | 衣料品配布 | 東儀君子 |
アレルギー科医 | ||
| 勝部径司 | 新聞配布 | ||||
| 勝部隆好 | 小児科医 | 土井豆勝磨 | 道路建設 | ||
| 木村竜生 | 不動産業 | 常松 栄 | 建設業 | ||
| 小玉 浩 | 料理店(すし) | U | 打田理成 | 耳鼻咽喉科 | |
| 木次順子 | 化粧品配布 | 梅田俊朗 |
靴小売 | ||
| 黒田孝一 | タバコ配布 | Y | 山田隆三 | 雑貨配布 | |
| 桑原京之 | 料理店(和食) | 山本茂生 | 山林業 | ||
| M | 槇野安浩 | 電気工事 | 山本祥二 | 乳製品配布 | |
| 松田秀司 | 歯科医 | 山内瑛明 | 不動産鑑定士 | ||
| 松本 毅 | 通信機製造配布 | 米原彰男 | 画材配布 | ||
| 三代和鑑 | 茶加工 | 米山富清 | 保育園 | ||
| 水谷厚志 | 私立学校 | 米山幸男 |
機械工具配布 | ||
| 水谷 勲 |
私立学校 | 湯浅啓史 | 事務用品配布 | ||
| 森山育子 | 茶道 | ||||
| 本常恵三 | 司法書士 | ||||

「ロータリーを広めよう」
2007-08年度RI会長ウィルフリッドJ.ウィルキンソン氏は、私たちを感動させるロータリーの
親切心と愛とは、理屈とはかけ離れたものです。それは公式や貸借対照表などでは表すこ
とのできないものです。愛と親切心こそがロータリーを可能にしているのです。ロータリーは私
たちの手と心とが成し遂げる仕事を通じて示される愛ゆえに素晴らしいと言えるのです。ロー
タリアンとして、私たちはただ口先で人類愛を語るだけではありません。ロータリアンである私
たちは、その愛を実践し、分かち合い、互いに助け合うのです。こういった理由から2007-08
年度のテーマを「ロータリーは分かちあいの心」“Rotary Shares”と掲げられました。
強調事項として前年度ボイド会長の水保全、保健および飢餓救済、識字率向上を継続し、
ロータリー家族という互いを思いやり助け合うことでロータリーが末永く存続し、意義ある活動
を続けることができる為、これも継続したいと4つを選ばれました。
そして森下ガバナーも分かち合いとは、人のために、我を忘れて自らを捧げることです。「超
我の奉仕」を実践すればこそ、ロータリーに分かちあいの心が生まれるのです。次年度、皆さ
ん方一人ひとりと共にロータリーと分かち合えるものは何かを考えていきたいと思います。思い
やりのある言葉、援助の手、広い心、これらがいかに大切であるかを肝に銘じて、一年間頑張
りましょうと述べておられます。
地区目標として
@RI「超我の奉仕賞」受賞を目指す。
A会長賞プログラムの受賞を推奨する。
B会員増強、純増1名以上。
Cロータリー財団推進目標 年次寄付一人当たりUS$140
D地区補助金 US$40,000
Eロータリー米山記念奨学会目標
普通寄付一人年5,000円 特別寄付一人100,000円(200人)
F日韓親善
を設定し、推進することとされました。
私たち出雲南ロータリークラブは創立35周年を終え、会員71名(女性会員5名)平均年齢61
歳と今まさに充実した歴史と伝統ある情熱溢れる男女ロータリアンのクラブになりました。次な
る節目に向けさらに「ロータリアンである」の自覚のもと“ロータリーは分かち合いの心”を外に
向け人々にロータリーを理解、認知し、共に実践してもらうためクラブテーマを
「ロータリーを広めよう」”Spread Rotary”としました。
【重点方針】
@出席率の向上
A広報活動の活発化と充実、会員研修
B ロータリー財団、米山記念奨学会への寄付の協力
C 会員増強 純増1名